夏休みスタート!ランチはどうやって乗り切る?

子どもの夏休みが始まりました。いつもは給食なのでお昼の心配はせずに済んでいます。夏休みなどの長期休みには、改めて給食のありがたみを感じます。夏休みは子どものランチを考えなければ。私が仕事の時には、主人の分も合わせてみんなお弁当を作っておきます。休みの日には、温かいものを食べさせたいのでその都度作るようにしています。元々好きなのもありますが、お弁当では入っていない麺類をリクエストされることが多いです。しかし「素麺じゃない麺類お願い」ともリクエストがあります。夏はトマトが美味しいので、細いパスタを茹でて冷し冷製トマトパスタにします。口当たりも良いのでこれは登場回数が多いです。夏野菜が美味しいのでラタトゥイユをたっぷり作って夕食にしておきます。横に取り分けておいて冷蔵庫へ。翌日のお昼には、またパスタを冷たくしてラタトゥイユをかけて形を変えて再登場してもらってます。これはとっても助かっています。もう時間がない!面倒!という時は、パスタも100均で売っている「レンジでチンするタッパー」で茹でて、カレーのレトルトをかけて出来上がり!夏場アキッチンに立つのも暑いので、時短で美味しい麺類を心がけています。脱毛ラボ vio 全剃り

夏休みスタート!ランチはどうやって乗り切る?

絵を描いているとあっという間に時間が過ぎてしまいます。

絵を描くのにはまったきっかけは学生時代の課題。自分が遊んだ公園の絵を一生懸命に描いたら先生に褒められました。お世辞かもしれませんが、先生に褒められて有頂天になった私は絵を描くことにのめりこんでいきます。当時はデッサンとかパースとか全く分からなかったのですが、我流で絵を描いていました。高校生になってバイトをするようになってからは画材店などで絵の専門書を買って絵の練習に明け暮れていました。絵を描いていて嬉しいことは「上達している」と実感できたときです。描きなれていないものを描くときは実物を見ながらでもうまくかたちがとれませんが、何度も描いていくうちに必ずうまくなります。最近は自分の描いたイラストをスキャナーに取り込んでphotoshopで色を塗っています。絵具で色を塗る場合ははみ出したらやり直せませんが、デジタルの絵の場合は何度も簡単にやり直すことができます。その他にも便利な機能が満載なので気軽に作業ができます。絵を描いていると1日があっという間に終わってしまいます。貴重な休みを充実して過ごすことができるのは趣味のおかげだと思います。

絵を描いているとあっという間に時間が過ぎてしまいます。