昔のことは、適当な帰国しかないものなのです

昔の映像を流すこともあるけれども、それって、こんなこともありましたよ。ということで受け止めないと、こう言っていた、こう言っていたと、攻めることでもないですよね。最近ならわかりますが、昔の映像では、そうでしょう。認知症ではないけれども、適当で、どうでもいいことは、覚えていなし、違うこともおおいです。
そこで、思うのが、人は年を取るということです。自分のことを分からない人が多すぎます。自分はいつも無敵だと思っているのです。違いますよね。特に、おじいさんは違います。やたらと、言いがかりをけて、相手が、言葉を飲み込むまで、威嚇する人が多いです。話にもなりません。それを飲んでいると、こちらが悪くなってしまいますから、事実だけは、はっきり言うよう、わかいひとも訓練しないといけません。
社会的に、むかしのおじいさんは、配慮のある人格者でしたが、その常識から離れないと、若い人は、苦しめられると思います。時代は違います。

昔のことは、適当な帰国しかないものなのです